• さがす

プラレール リアルクラス特集

夏休みのおでかけシーズン到来!
いつもより電車に乗ったり
駅で見かけたりする機会が増えますね!
そこで今回はおすすめの電車や、
より楽しく遊べる関連商品をご紹介します♪

「プラレール リアルクラス」は、「飾る楽しみ」と「走らせる楽しみ」
その両方を目指したシリーズです。これまでに培った技術やノウハウを
集結し、細部までこだわりきった造形・塗装、今までになかった屋根や
パンタグラフ・座席表現など、より“リアル”なプラレールをお楽しみください。

JR東日本商品化許諾済、JR九州承認済

113系は1963年(昭和38年)に登場した国鉄時代を代表する近郊形電車です。113系2000番代「関西線快速色」は、灰色9号の車体に朱色3号の帯を巻いた独特なカラーリングが特徴で、1980年に6両編成3本が登場しました。これらの編成は、関西本線では1989年頃まで運行されました。(2025年11月現在)

JR西日本商品化許諾済

価格 :7,700円(税込)

発売日:2026年3月14日

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205系は201系の後継車として1985年に登場した通勤形電車です。車体は軽量ステンスレが採用されており、塗装が不要なことから、外装のメンテナンス負担が軽減されました。山手線には国鉄時代の1985年3月に導入され、黄緑6号と呼ばれるウグイス色の帯をまとって運行されました。2002年からE231系の投入に伴い、2005年4月17日をもって山手線での運用は終了しました。(2025年11月現在)

JR東日本商品化許諾済

価格 :7,700円(税込)

発売日:2026年4月25日

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205系は201系の後継車として1985年に登場した通勤形電車です。車体は軽量ステンレスが採用されており、塗装が不要なことから、外装のメンテナンス負担が軽減されました。京浜東北線には1989年に導入され、青24号と呼ばれる青色の帯をまとって運行されました。後継の209系の投入に伴い、1996年2月1日をもって京浜東北線での運用は終了しました。その後、205系は横浜線や中央・総武線、埼京線などへ転属し活躍しました。(2025年10月現在)

JR東日本商品化許諾済

価格 :7,700円(税込)

発売日:2026年2月28日

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100系新幹線は、0系新幹線の後継車として国鉄時代の1985年(昭和60年)に登場しました。先頭部の先鋭的な形状は「シャークノーズ」と呼ばれ、スマートな外観で東海道・山陽新幹線の新たな顔となりました。新幹線では初めて2階建て車両を採用し、グリーン車や食堂車を備えるなど、快適性を大幅に向上させたのが特徴です。2000年からは山陽新幹線区間の0系「こだま」置き換え用として改造され、4両編成や6両編成の短編成化が行われました。一部の編成は0系同様「レールスター」をイメージしたグレーにグリーンと濃い灰色帯の塗装(フレッシュグリーン)に変更されました。営業運転は、フレッシュグリーン編成が2011年11月に終了し、国鉄色(白地に青いライン)の編成は2012年3月16日の「さよなら運転」を最後に引退しました。(2026年1月現在)

JR西日本商品化許諾済

価格 :7,700円(税込)

発売日:2026年6月27日

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