- さがす
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販売価格 :
27,500円(税込)
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| 275ポイント |
| 在庫 : |
| ×在庫なし |
| 発売日 : |
| 2026年4月中旬発送予定 |
| 商品番号 : |
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| 4543736979722 |
| メーカー : |
| トミーテック |
| 販売 : |
| 株式会社トミーテック |
| 対象年齢 : |
| 15歳〜 |
| 著作権 | JR北海道商品化許諾済©TOMYTEC |
|---|
お支払方法は、クレジットカード払い、NP後払い、atone 翌月払い(コンビニ/口座振替)、AmazonPay決済、PayPay決済からお選びいただけます。
予約期間:2025年9月11日(木)16:00〜2025年10月1日(水)16:00
※本サイトでは通常発売日とスケジュールが異なります。ご了承ください。
2025年3月15日に函館地区での定期運用を終えたキハ40形、道南 海の恵みを含む3両編成記念セット
「ここが見どころ」POINT:1 定期運用最終日 2025年3月14日、函館発 藤城・鹿部経由 森行き5881Dに充当され、以降終日活躍をした3両のキハ40形を再現
POINT:2 キハ40-1806・1809形は後期型車の特徴である傾斜角が少ないスカートを再現 キハ40-1801形は2エンド側の初期型に似た特徴的な形状のスカートを新規製作で再現
POINT:3 Hゴムは前面運転席窓・助士席窓は黒、そのほかはグレーで再現
POINT:4 前面表示部は交換式で、印刷済みパーツ「ワンマン」の字体違い2種類が付属
POINT:5 2段窓は冬季の下げた状態を印刷で再現
◆実車ガイド
・キハ40系は、老朽化しつつあるキハ10系の置換用として開発された一般形ディーゼルカーで1977年に登場しました
・同片運転台や単行可能の両運転台に、寒地向けや暖地向け、トイレの有無などさまざまな形式、番代が製造され、全888両が全国各地の非電化路線を中心に運用されました
・1980年頃より当時の函館運転所へと配置され函館本線、江差線、松前線、瀬棚線などで活躍、路線の廃止や第三セクターへの転換により範囲の縮小をしながらも輸送を支えた函館のキハ40形は2025年3月15日のダイヤ改正をもって、最後に残った函館本線 函館〜長万部間での定期運用を終了しました
・運転最終日の下り始発列車、函館地域唯一の3両編成でもある函館発森行き5881DにはJR北海道色の1806番、変形スカートが特徴の1801番、「道南海の恵み」1809番の函館で長年活躍した3両が充当されました
・「道南 海の恵み」1809番は函館地域でのキハ40形運用終了後、苫小牧運転所へ転属し日高本線にて活躍しています
特徴
・ハイグレード(HG)仕様
・定期運用最終日2025年3月14日、函館発 藤城・鹿部経由 森行き5881Dに充当され、以後終日活躍をした3両のキハ40形を再現
・キハ40-1801形は2エンド側の初期型に似た特徴的な形状のスカートを新規製作で再現
・キハ40-1806・1809形は後期型車の特徴である傾斜角が少ないスカートを再現
・キハ40-1809形は「道南 海の恵み」装飾の車両を再現
・2段窓は冬季の下げた状態を印刷で再現
・タイフォンは「シャッター・スリット形」各大小の4種類からの選択式
・前面表示部は交換式で印刷済みパーツ「ワンマン」が字体違いの2種が付属
・車番、一部表記は印刷済み
・Hゴムは前面運転席窓・助士席窓は黒、そのほかはグレーで再現
・靴摺り、ドアレールは銀色で再現(キハ40-1809形を除く)
・ヘッド・テールライト、前面表示部は常点灯基板装備、ON-OFFスイッチ付
・ヘッド・テールライト、前面表示部は白色LEDによる点灯
・ヘッドライトはカラープリズムの採用により電球色に近い色で点灯
・フライホイール付動力、新集電システム、黒色車輪採用
・M-13モーター採用
・TNカプラー(SP)標準装備
<特記事項>
・キハ40-1801(M)2エンド側はスカートとの干渉の為、ジャンパホースの取付ができません
・かぶせ箱の採用、および小冊子は付属いたしません
<別売りオプション>
室内灯:室内灯:<0733>LC白色