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日露戦争後の明治38年(1905年)から第二次世界大戦終結までの40年に渡って日本の制式小銃を務めたボルトアクション・ライフル。全長は1276mm(着剣時1670mm)、6.5×50mm弾を使用する。
開発者は有坂成章氏の部下である南部麒次郎氏。前任の三十年式小銃を基に、ボルト構造のシンプル化と安全対策の追加、砂塵対策のダストカバー追加など、戦訓に基づく改良が施されていた。
この火器と対峙していた米国からの評価も高く、戦後米国に渡ってアリサカ・タイプ38の名で活躍したものも多い。
本製品は「陸上自衛隊 武器学校」の取材を通じて三八式小銃を精密に模型化。ボルトパーツは各形態とダストカバーの有無で6種類から選択可能。付属の三十年式銃剣は着脱可能。リアサイトは起倒選択式。成型色を茶と黒の2色使用。
新シリーズ STUDY1942
制服少女×銃のパッケージでお馴染み、1/12スケールの現代銃火器プラモデル"リトルアーモリー"より、第二次世界大戦期までに開発され、現代火器の礎となった多様な火器を再現する新シリーズ『STUDY1942』が始動。
成型色:茶・黒
全長:約10.5cm
1/12スケール
※商品以外のフィギュアや銃は付属しません。
※写真はイメージです。商品の仕様は予告無く変更される場合があります。